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【2022年】サンダルはいつからいつまで?5月から素肌コーデは早いのか夏以外もアリ?

サンダルはいつからいつまで?5月から素肌コーデは早いのか夏以外もアリ?

去年はラニーニャ現象でとても寒い冬だったので、2022年の夏はとても暑くなるのではないかと予想されています。

5月も初夏並に暑い日もありますので、素肌コーデを取り入れたファッションを楽しめるかと思います。

そこで今回は

この記事でわかること
  • サンダルの種類や対策によって春先からコーデに取り入れることができる
  • 素足で履くのは気温25度以上から、5月なら初夏並みに暑い日もあり素肌コーデを楽しめる。
  • いつからいつまでかは、その時の季節・気温・体感温度によって異なる
  • メンズのサンダルの種類も増えてきている

について詳しく説明していきます。

また、2022年の夏はレディース・メンズ共に厚底サンダルが流行るみたいですよ。

サンダルはいつからコーデに取り入れていいの?

サンダルはいつからいつまで?5月から素肌コーデは早いのか夏以外もアリ?

サンダルの種類や対策によっては春先から取り入れることができます

素足で履くのはいつからかというと、気温25度以上からが適温です。

だいたい4月下旬から5月上旬あたりからが気温25度の日が多くなります。

本格的に25度以上になるのは6月からになるでしょう。

なお素材感や形状によって、いつからいつまでかはご自身のコーデや体感、その日の気温によって決めてくださいね。

サンダルはいつまで履ける?

いつまでかというと種類によっては10月頃までが多いと思います。

秋冬に人気があるファーサンダルなら11月頃まで履けそうですね。

気温が16度を下回ると肌寒く感じてきますので、つま先が空いていないサンダルにするか、もしくは靴下やタイツを履き防寒対策をしましょう。

3月・4月・5月春におすすめのサンダルの特徴は?

サンダルはいつからいつまで?5月から素肌コーデは早いのか夏以外もアリ?

5月にもなってくると暑い日もあったりしますが、3月や4月の春先はまだ肌寒いと感じる時期。

サンダルの中でもつま先が開いていないものを選ぶといいでしょう。

他の対策としてはコーデに合わせて靴下やタイツを履くのも良いですよ。

まだまだ夏本番には早いですが、流行は抑えておきたいですよね。

レディース

  • アンクルストラップサンダル
  • ヒールサンダル
  • フラットサンダル
  • バックストラップサンダル
  • サボサンダル

メンズ

  • サボサンダル

6月・7月・8月夏におすすめのサンダルの特徴は?

サンダルはいつからいつまで?5月から素肌コーデは早いのか夏以外もアリ?

素肌コーデの本番の夏ですね。

選ぶ基準はやはり楽に履けて蒸れないサンダルがいいです。

つま先が空いていて、通気性の良い快適なサンダルを選ぶと良いでしょう。

様々な種類のサンダルがあるのでサンダルを履くコーデも楽しめる季節になりますね。

特に夏はメンズ用のシューズが一気に増えるので、蒸れやすい・汗をかきやすい人にとってはマストアイテムではないでしょうか。


レディース

  • レースアップサンダル
  • コンフォートサンダル
  • ミュール
  • トングサンダル
  • ビーチサンダル
  • スポーツサンダル
  • シャワーサンダル
  • ウェッジサンダル
  • ジュートサンダル
  • クリアサンダル

メンズ

  • スポーツサンダル
  • グルカサンダル
  • スニーカーサンダル
  • コンフォートサンダル
  • ビーチサンダル
  • シャワーサンダル
  • グラディエーターサンダル
  • ビジネスサンダル

夏はサンダルが大活躍ですね。

フラッとどこかに出かけたりしやすいのでとても便利かと思います。

9月秋におすすめのサンダルの特徴は?

少しづつ肌寒く感じるようになってくる時期。

季節感を取り入れた素材を選ぶといいでしょう。

また、サンダルを選ぶ際につま先が空いていないものを選びましょう。

つま先が冷えないのでいいですよ。

つま先が空いてるアイテムなら、春と同様靴下やタイツなどで対策をすると良いでしょう。


レディース

  • スウェードサンダル
  • ファーサンダル
  • サボサンダル

メンズ

  • サボサンダル
  • ファーサンダル

まとめ

年々種類が増えているサンダルは、オシャレでその日の気分やコーデによって合わせやすいですよね。

メンズ用のサンダルも種類が増えてきた印象があります。

2022年の流行から厚底サンダルが増えると予想しているメディアも多いです。

とくに衝撃吸収のよいアイテムなら歩きやすいのでいいですよね。

いつからいつまでの明確な定義はあまりないですが、季節感や気温・体感温度で決めるのが良いと思います。

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