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おむつ替えシート使い捨てでコスパ良く安いのは?100均や代用できるもの紹介

おむつ替えシート使い捨てでコスパ良く安いのは?
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おむつ替えシートは使い捨てがいいと考えているため、経済的に負担の少ないコスパの良いものや、代用できるものがあるか知りたいママも多いのではないでしょうか。

  • 使い捨ておむつ替えシートのコスパは良い?
  • 使い捨てのおむつ替えシートで安いのは?
  • 使い捨ておむつ替えシートは100均にある?
  • 使い捨ておむつ替えシートの代用できるものを紹介

この記事では、以下の4つのポイントについてまとめました。

  • 使い捨てのおむつ替えシートは「価格」「性能」「利便性」の3つを総合的に見て、布タイプよりコスパが良い
  • コスパが良く安い使い捨ておむつ替えシートは、「西松屋」「ケラッタ」「プッパプーポ」から出ている3商品
  • 使い捨ておむつ替えシートは100均ではダイソーのみで販売されているが、価格は安いわけでなくサイズも小さいので、コスパは良いとは言えない
  • 使い捨ておむつ替えシートの代用は新聞紙やペットシーツででき、ペットシーツは価格が安く、吸水力が高いのでおすすめ

コスパ良く安い使い捨ておむつ替えシートや、代用できるものも紹介しているので、経済的に負担の少なく使いやすいものに出会えますよ。

▼西松屋の「使い捨ておむつ替えシート」は、水分や汚れをしっかりとキャッチしてくれ、床などを汚す心配なしです!

おむつ替えシートで使い捨てのコスパは良い?布のものと比較

使い捨てのおむつ替えシートを使いたいと思っている場合、やっぱりコスパが気になりますよね。

結論を言うと、使い捨てのおむつ替えシートは総合的に見て、布タイプよりコスパが良いんです。

ここでは使い捨てのおむつ替えシートのコスパを、布タイプと比較して良いかどうか紹介しています。

あなたも気になっているであろう「価格」「性能」「利便性」の3つに分けて見ていきますよ!

使い捨てでもコスパが良いのであれば、「もったいない」とためらわずに安心して使っていけますね♪

やっぱり1番気になる「価格」の違いは?

使い捨てのおむつ替えシートは、サイズや厚さ、枚数などによって価格もさまざま。

おむつ替えごとに捨てるのではなく、汚れたときだけ新しいものと取り換えるのなら、意外と経済的なんですよ!

それでは、布タイプと使い捨てタイプそれぞれのおむつ替えシートの価格の特徴について見ていきます。

布タイプのおむつ替えシートの価格の特徴
  • 布タイプのおむつ替えシートは、楽天で安いものだと2枚セットで1,000円ほど
  • 自宅用とお出かけ用、洗い替えにもと考えると2セット(4枚)くらいは揃えたい
  • 使い捨てタイプに置き換えると、1日1枚で100日分になる計算
  • デザインにこだわったり、大判のものを選んだりすると価格はどんどん高くなる
使い捨てタイプのおむつ替えシートの価格の特徴
  • 大判のものには半分に切って使えるタイプもあるので、枚数が2倍でよりコスパが良くなる
  • 使い捨てのおむつ替えシートを1日1枚使うとすると、1枚あたり20円ほどのシートだと、負担はそれほど大きくない
  • 年齢が大きくなると、おむつ替えシートを汚す回数が減り、使用枚数が減る

使い捨てタイプのおむつ替えシートでも汚れたときだけ新しいものと交換したり、大判のものを半分に切って使ったりすることで、消費を抑えられるのが分かります。

以上の特徴を合わせて考えると、価格に関しては大きく違わないと言えそうですね。

「性能」が良いのはどっち?

使い捨てのおむつ替えシートも布タイプのものも、おしっこやうんちなど水分や汚れをしっかりキャッチしてくれるという性能に違いはありません

布タイプのおむつ替えシートは、洗いやすい生地で作られていたり、裏に防水加工が施されていたりするものが多いです。

口コミ

布タイプのおむつ替えシートで、縫い目のところからおしっこが漏れてしまったことがあるの。

布タイプについて以上のような口コミもありますが、シートの中央できちんとおむつ替えできれば、漏れることもあまりないでしょう。

また布タイプのおむつ替えシートは、クッション性があり肌触りがいいのが特徴。

しかし使い捨てタイプでも絨毯やマットの上で使用するのなら問題ないとも言えます。

以上のことを考えると、「性能」に関しても大きな違いは感じられませんね。

子育てママに重要な「利便性」はどっちが高い?

子育てママは毎日忙しいので、できるだけストレスを少なく、便利に使えるものだと嬉しいですよね♪

それではおむつ替えシートの利便性について、布タイプと使い捨てで特徴を見ていきましょう。

布タイプの利便性についての特徴
  • 洗えば何度でも使えてエコ
使い捨てタイプの利便性についての特徴
  • おむつ替え以外にも授乳後の吐き戻しや、下痢が続いているときにお尻を洗う場面でも使える
  • お邪魔したお宅でおむつ替えするときにエチケットとして敷ける
  • お風呂上りに着るためにセットした服とバスタオルの間に挟むという使い方もできる
  • 外出時には衛生面に配慮して、おむつ替えスペースに敷ける
  • コンパクトに折りたためるので、外出時の荷物にならない
  • 外出時、汚れたものを持ち帰らず捨てて帰れる
  • 胃腸炎など感染症のときのうんちの処理が楽

布タイプのおむつ替えシートについて、「洗えば何度でも使えてエコ」ですが、仕事が1つ増えると思うと、使用を控えようかなと思ってしまいますよね。

こう見てみると、使い捨てタイプのおむつ替えシートの方が、圧倒的に利便性が高いことが分かりますね。

おむつ替えシートの使い捨てで安いのは?

使い捨てのおむつ替えシートは、サイズや厚さ、枚数などによって価格帯はさまざま。

その中で、性能や利便性を考慮した上で安い、コスパが良いものを3つ選びました。

1日に何度もするおむつ替え、ちょっと汚れてしまっても「もったいない」と考えずに新しいものを使えるくらいコスパ良く安いものがいいですよね♪

以下の内容を選ぶ参考にしてもらえると嬉しいです。

赤ちゃん用品といえば【西松屋】

独自のブランドも展開している西松屋では、「使い捨ておむつ替えシート」という商品も扱っています。

西松屋のおむつ替えシートの特徴
  • 薄いのに水分や汚れをしっかりキャッチ
  • 軽いシートで持ち運びに便利
  • 大判サイズで赤ちゃんの下半身をしっかりカバーできる
  • 使いやすい大きさにカットして使える
  • 表面は白くサラサラした紙素材、裏面はビニール製の防水仕様

税込み価格が999円とここで紹介する3商品の中で1番安い!

家計へ負担の少ないコスパの良いおむつ替えシートと言えますね。

ただし薄くて丈夫なシートではありますが、強く引っ張ると破れてしまうことも。

赤ちゃんのお尻をしっかりと持ち上げてから引き抜き、爪を立てないようにしましょう。

たっぷり吸水するポリマー使用【ケラッタ】

ケラッタの「吸水 おむつ替えシート 使い捨て」は、3層構造になっていて、2層目に吸水性の高いポリマーが使われています。

ケラッタのおむつ替えシートの特徴
  • 水分を150mlも吸収できる
  • 小さめなサイズで外出時も持ち運びやすい
  • 吸水後もシートはサラサラな状態をキープ
  • 商品パッケージがおしゃれでシンプル

150mlも吸収できるので、おむつ替えのときにたっぷりのおしっこが出てしまったとしても、床が汚れると慌てる必要はありませんね。

また商品のパッケージがおしゃれなので、他のものに入れ替えることなく、そのまま置いておいてもお部屋の雰囲気を損ないません。

大判で使いやすいのが魅力【プッパプーポ】

月齢が小さい赤ちゃんであれば全身を乗せてもはみ出さない大判サイズが嬉しい「PUPPAPUPO 防水おむつ替えシート」。

その特徴は以下のようになっていますよ。

プッパプーポのおむつ替えシートの特徴
  • 大判サイズで、月齢の小さい赤ちゃんであれば全身はみ出さずに乗せれる
  • 動きが出ておむつ替えしにくい場合にも赤ちゃんの身体がはみ出さない
  • 半分に切っても使える
  • 裏面はしっかりと防水加工が施されている
  • 丈夫で破れにくい

やはり大判で切っても使えるものだと、そのときの状況に応じてサイズを調節できるので使いやすくて重宝しますよね♪

赤ちゃんが足をバタバタさせても丈夫で破れにくいというのも嬉しいポイントです。

おむつ替えシートの使い捨ては100均にある?コスパは良い?

安い商品が手軽に手に入るのが魅力の100均ですが、使い捨てのおむつ替えシートの取り扱いはあるのか気になりますよね。

いくつかある100均の中で使い捨てのおむつ替えシートは、ダイソーのみで扱っています。

5枚110円(税込み)で、サイズは小さめです。

100均の使い捨てのおむつ替えシートがどのようなものなのか、お試しで使ってみるというくらいの気持ちであればいいですが、コスパはあまり良いとは言えません。

使い捨ておむつ替えシートの継続使用を考えているのなら、あまりおすすめはしません。

外出時のみの使用と考えている場合には、試してみても良いですね。

おむつ替えシートの使い捨てに代用できるものを紹介

使い捨てできるおむつ替えシートを、家にあるものやもっとコスパの良い安いもので代用できたらいいなと考えることもありますよね。

使い捨てのおむつ替えシートは、新聞紙やペットシーツで代用できますよ!

おむつ替えシートというのは基本的に赤ちゃんのおむつ替えのときに使い、主な役割は「防水・防汚」です。

おむつ替えシートを代用する場合には、「防水・防汚」という役割を果たせるものを選びましょう。

それでは、使い捨ておむつ替えシートの代用品として、新聞紙とペットシーツを詳しく見ていきます。

家に溜まりがちな【新聞紙】

新聞紙はおしっこをよく吸収し、うんちが付いても捨てられるので、おむつ替えシートの代用になり得ますね。

口コミ

外出用として新聞紙を何枚かおむつと一緒にポーチに入れていました。

実際に使っているという声もいくつか聞かれています。

ただ、新聞紙は防水加工が施されていません。

おしっこがたくさん出てしまったときに吸収しきれず、床などを汚してしまう可能性があるということは覚えておきましょう。

使用目的や性能は同じ【ペットシーツ】

ペットシーツをおむつ替えシートの代用として使っているという声はたくさん!

ペットシーツも「防水・防汚」という使用目的や性能はおむつ替えシートと同じなので、代用することはもちろん可能ですね。

ペットシーツはおむつ替えシートと比べて、性能や利便性に大きな違いはありません。

違いを挙げるなら、厚みが出てしまいはするものの、おむつ替えシートよりも吸水力が高いという特徴があるという点です。

1枚あたりの価格が8円ほどのものもあり、おむつ替えシートより断然安いものが多いです!

ただ、「ペット用」として売られていることに抵抗を感じる場合も。

そこが気にならないのであれば、ペットシーツはおむつ替えシートよりもコスパの良い代用品としておすすめです。

おむつ替えシートで使い捨てのコスパは良い?のまとめ

使い捨ておむつ替えシートのコスパは良いのか、経済的に負担の少ない安い商品や代用できるものについて紹介しました。

使い捨ておむつ替えシートは布タイプと比べてコスパは良いのか、安くて性能もいい商品や100均にも売ってるのか、代用できるものの紹介については以下のようになっているので、参考にしてみてください!

  • 使い捨てのおむつ替えシートは「価格」「性能」「利便性」の3つを総合的に見て、布タイプよりコスパが良い
  • コスパが良く安い使い捨ておむつ替えシートは、「西松屋」「ケラッタ」「プッパプーポ」から出ている3商品
  • 使い捨ておむつ替えシートは100均ではダイソーのみで販売されているが、価格は安いわけでなくサイズも小さいので、コスパは良いとは言えない
  • 使い捨ておむつ替えシートの代用は新聞紙やペットシーツででき、ペットシーツは価格が安く、吸水力が高いのでおすすめ

使い捨ておむつ替えシートのコスパや代用品について知りたいあなたの参考になれば幸いです♪

▼大判サイズの西松屋のおむつ替えシートは、月齢が小さい赤ちゃんであれば全身を乗せてもはみ出さないのが嬉しいポイント!

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